ちょっとあると便利な縦型手すり。デザイン性も兼ねた物まで7つの提案

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お年寄りの方に特に需要がある縦型手すり。ですが、家のちょっとした場所にあると意外と便利です。
腰痛持ち、ぎっくり腰など寒くなってくるこれからの季節、なるべく腰に負担はかけたくないもの。あったらいい場所、ちょっとオシャレなものを集めてみました。

玄関戸に縦型手すり

玄関戸脇に縦型手すりを付けることにより、開閉時に踏ん張りがきいて、大変便利です。

洗面所の扉に縦型手すり

使い勝手のいい一本引き戸にすることによって、通行がし易くなります。
縦型手すりを付けることで、より便利に。

玄関に縦型手すり

意外とあったら便利だけれど、付けない場所の玄関。
思わず『よっこらしょ』と、言ってしまう方も多いのでは。

クネットの手すり


2001年グッドデザインにも選ばれた、センスの良い手すり。縦型手すりとしても、横型手すりとしても設置できる、機能性抜群のクネット。

リーフ型の縦型手すり


デザイン性と実用性を兼ね備えた縦型手すりですね。
人目につく玄関でも気兼ねなく付けられますね。

おしゃれな縦型手すり

溶融亜鉛メッキでサビにくい素材でできています。
普段のお手入れは、水洗いや錆び止めスプレーで良いそうです。

重厚感のある縦型手すり


こだわり派の方には、シンプルで重厚感のある縦型手すりはどうでしょうか。
まるでオブジェのようですね。

コツ・ポイント

いかがでしたか?
私自身も腰痛持ちなので、縦型手すりはあると便利だと感じます。
最近はおしゃれな縦型手すりが増えてきたので、デザイン性に優れたものだと、なお良いですね。
家のデザインに合わせて、選んでみたいですね。

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