使い込むほどに味わいと深みを増す、【木製家具】まとめ

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木の輝きは、使い込むほどに美しく、味わいを増します。お部屋のメインとなるアイテムは、木製家具をセレクトする人も多いのではないでしょうか。時が経っても愛される、ウッドインテリアを集めてみました。

 

引き出し部分が、どことなくなつかしい。時が経つにつれて、色を変化させていく、木材そのものの良さを最大限に活かしたチェスト。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


金色の光沢感も出ているマホガニーは、楽器などにも使われる丈夫な木材。時代を経ても飽きの来ない、そして劣化もさほど心配の無い素材感なので、ずっと愛せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

温暖な地域特有の元気に育ったチークを、丁寧に加工した美しいテーブル。脚の彫刻が魅了するフォルム。アジアンテイストのテキスタイルとマッチします。

 

 

 

 

 

 

 

 

色あいが美しいオークと、本革の組み合わせが、これから使い込むほどに美しくなります。木材の褪せない輝きを残しつつ、革の味わいをかみしめることのできる、逸品。

カジュアルデスタイリッシュなウォールナットのキャビネット。中の見えるガラスを使っているので、まるごとおしゃれに使いたい。インテリアのジャンルを問わない優秀な家具。

 

ヨーロピアンな家具にも取り入れられる個性的な脚の堀り具合が特徴的な長テーブル。かっちりと木材で統一するのではなく、テキスタイルでカジュアルなセンスをプラスして、おしゃれなダイニング空間を作ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

コツ・ポイント

木材の木目や特徴はバリエーションが豊かなので、スタイルを問わず多くのインテリアに取り入れられます。中でも、飽きないフォルムが自慢の、長く愛せるウッド家具は人気で、使いこなしていくほどに愛着がわくアイテムがたくさんあります。お気に入りの一点を選んでみてください。

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