恋の60%は夏に始まる!女子が提案する・夏の恋が始まるモテスタイル

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これからだんだんと夏のイベントが多くなってくる時期です。フェスに、お祭り、花火大会とアウトドアなシーンに映えるおしゃれコーデを意識したいところ。そこで今回はそんな夏イベントに映えるおしゃれコーデを女子が提案させて頂きます!

  1. 恋の60%以上は夏に始まる!?そんな夏こそモテ意識のおしゃれコーデが必須
  2. 【隅田川花火大会】は爽やか&ゆるめのリラックスstyleで決めて欲しい
    1. ▼コーデアイテム:ゆるめでも上品に決まる – JP MADEワッフルビッグTEE
  3. 【夏のビアガーデン】に合わせるならシック・キレイめ・シンプルが最強の三拍子
    1. ▼コーデアイテム:清涼感に溢れる大人シャツ – 刺繍S/Sシャツ
  4. 【川&ビーチ】に合わせるアウトドアstyleにもメリハリ意識でモテ感UP
    1. ▼コーデアイテム:タオルのような肌触りで快適な着心地をキープ – トルファンパイルTシャツ
  5. 【ROCK IN JAPAN FESTIVAL】には動きやすさ重視でシックに男らしく
    1. ▼コーデアイテム:スタイリッシュもイージーに決まる – 2WAYストレッチサマーウールジョッパ
  6. 【浅草夏の夜まつり】なら大人の雰囲気ただようカジュアルコーデで
    1. ▼コーデアイテム:カジュアルもキレイめもこれ1枚で決まる – 綿麻B/D L/S シャツ
  7. 【上野動物園・真夏の夜の動物園】ならカジュアルベースで決めすぎない
    1. ▼コーデアイテム:ゆるめのシルエットで今年らしさ抜群 – “Tight” O.W.
  8. 【ディズニー夏祭り】で鉄板デートを楽しむなら爽やかさTシャツでナチュラルシックに
    1. ▼コーデアイテム:ストレッチで履きやすさも◎ – コットンサテンストレッチテーパードパンツ
  9. 恋が始まる夏の季節にはナチュラルに余裕を見せる大人コーデを楽しんで

恋の60%以上は夏に始まる!?そんな夏こそモテ意識のおしゃれコーデが必須

そろそろ夏も本番、そして夏休みも目前ということで、本格的に夏イベントが増えてくる時期になりました。しかもなんと恋の60%以上は夏に始まるのだとか。なんともワクワク、ドキドキの季節ですが、そんな夏こそモテ意識なおしゃれコーデがマストです。URBAN RESEARCHとURBAN RESEARCHDOORSで見つけた女子イチオシのモテコーデをご紹介していきます。

【隅田川花火大会】は爽やか&ゆるめのリラックスstyleで決めて欲しい

毎年恒例の夏のイベントといえば、花火大会です。そんな花火大会の中でも特に有名なのが隅田川花火大会です。そんな花火大会にはリラックス感がありながらも爽やかさのあるコーデがおすすめ。夏まっただ中ということで、動きやすさも確保しつつ、シンプルにおしゃれが決まる夏コーデです。

▼コーデアイテム:ゆるめでも上品に決まる – JP MADEワッフルビッグTEE

今年らしさのあるBIGシルエットTシャツ。ワッフル生地でソフトで肌触りの良さも魅力的です。スリーブが6分丈ほどになっているので上品で落ち着きのある印象も。テーパードシルエットのパンツと合わせることで全体的にバランスの良いコーディネートにまとまります。ゆるいシルエットが特徴ということで、いつもよりワンサイズアップで着こなすのもおすすめです。

【夏のビアガーデン】に合わせるならシック・キレイめ・シンプルが最強の三拍子

夏の飲み会といえばビアガーデン。最近ではおしゃれなビアガーデンも増えてきており、夜景が楽しめるビアガーデンなど雰囲気たっぷりなおしゃれ空間が楽しめる場所もあります。そんな夏のビアガーデンには、シックで男らしさもあり、キレイめな印象でシンプルなアイテムを使ってまとめるのがおすすめ。決めすぎず、でも緩すぎない、そんな女子のツボを抑えたコーデが完成します。

▼コーデアイテム:清涼感に溢れる大人シャツ – 刺繍S/Sシャツ

薄い生地を使い、夏らしい爽やかな印象のある刺繍シャツ。フロント部分にデザインされたペイズリー柄の刺繍が何とも大人のセンスを醸し出しています。シンプルにスラックスと合わせても良し、リゾートコーデにもぴったりな一着。モデルは身長184cmで着用サイズ:Lとなっており、ワンサイズダウンすればも少しタイトに着こなせます。

【川&ビーチ】に合わせるアウトドアstyleにもメリハリ意識でモテ感UP

夏といえば川にビーチと夏だからこそ楽しめるアウトドアイベントが盛り沢山。バーベキューはもちろん、キャンプなどもあり。そんなアウトドアシーンには、基本は動きやすさをベースに、しっかりとメリハリを意識しておしゃれを見せていきたいところ。ついついアウトドアとなるとTHEラフなコーデにまとめてしまいますが、カラーやアイテムなどで締まりを見せることも大切です。

▼コーデアイテム:タオルのような肌触りで快適な着心地をキープ – トルファンパイルTシャツ

パイル生地でタオルのようななめらかな肌触りが楽しめるシンプルなポケT。今年らしくリラックス感のあるシルエットに、春夏らしい淡めのカラーが魅力的。もとがゆるめのシルエットですので、いつもと同じサイズでアイテムならではの良さを楽しめます。

【ROCK IN JAPAN FESTIVAL】には動きやすさ重視でシックに男らしく

夏といえば、音楽フェスも外せません。茨城で毎年大人気のROCK IN JAPAN FESTIVALが有名所。そんな最新音楽を楽しめる熱い野外イベントには、アウトドアシーンと同じく動きやすさをベースに、今度はシックで男らしさのある印象をプラスしてみるのが◎足元は必ずスニーカーで、ケガをしないような配慮も大切です。

▼コーデアイテム:スタイリッシュもイージーに決まる – 2WAYストレッチサマーウールジョッパ

今年らしいイージーストレッチのリラックスパンツも、テーパードシルエットでスタイリッシュに。Tシャツとのコーディネートはもちろんのこと、きちんと感のあるシャツとのコーデもクールに決まります。ウエスト部分は紐で調整が可能なので、サイズ感で遊んでみるのもおすすめ。モデルサイズは身長172cm, 着用サイズ:Mですので、ワンサイズ落とせばよりスタイリッシュな着こなしが楽しめます。

【浅草夏の夜まつり】なら大人の雰囲気ただようカジュアルコーデで

夏の雰囲気ただようお祭りといえば、浅草のとうろう流し。しっとりと夏の趣が感じられる夏祭りには、大人っぽさのあるカジュアルコーデがイチオシです。シンプルにシャツとパンツのコーディネートで、シルエットには少しゆとりを持たせて。足元はカジュアルローファーでキレイめな印象にまとめる。

▼コーデアイテム:カジュアルもキレイめもこれ1枚で決まる – 綿麻B/D L/S シャツ

着こなし次第でカジュアルにもキレイめにも着こなせるコットンリネンシャツ。リネン100%よりもシワがつきにくくお手入れも楽なのが嬉しいポイントです。1枚で羽織っても、レイヤードでもおしゃれな大人の最強おしゃれアイテムです。

【上野動物園・真夏の夜の動物園】ならカジュアルベースで決めすぎない

毎年夏に行われる上野動物園のナイトズー。普段は見ることの出来ない夜の動物たちを観察する事ができたり、その期間中にしか楽しめないイベントも。ビアガーデン風のエリアが設けられたりと、動物園とは思えない空間に。そんな夏デートにぴったりなナイトズーには、普段のカジュアルコーデをベースにテーラードを合わせて少し大人に。決めすぎずゆるさを残すのが大人の着こなしです。

▼コーデアイテム:ゆるめのシルエットで今年らしさ抜群 – “Tight” O.W.

緩めのシルエットに今年らしさの見える一本。洗う度に色落ちを楽しむことができ、あなただけの表情を楽しむことが出来ます。ゆるめといえども無駄の無いシルエットが、コーデをスッキリとまとめ上げてくれます。

【ディズニー夏祭り】で鉄板デートを楽しむなら爽やかさTシャツでナチュラルシックに

夏に盛り上がるイベントの中でもディズニー夏祭りはデートコースにはぴったりなイベントです。そんなディズニーの鉄板デートには、爽やかな印象を与えつつもシンプルにまとめるのが1番。パンツはホワイトパンツでもおしゃれに決まりますが、失敗したくないならブラックでシックな印象にまとめ上げるのが良いです。

▼コーデアイテム:ストレッチで履きやすさも◎ – コットンサテンストレッチテーパードパンツ

よく動くアミューズメントパークなどにあわせるパンツは、素材感がとても大切。特にストレッチ素材のものを選ぶとより動きやすく、疲れにくいのでおすすめ。程よいツヤ感に細身のシルエットがおしゃれな一本。

恋が始まる夏の季節にはナチュラルに余裕を見せる大人コーデを楽しんで

おしゃれアイテムで作る夏のモテコーデをご紹介しました。夏のイベントに合わせるメンズコーデは、少しの工夫とナチュラル感が命。どんなシーンにも手を抜かない、そんな気持ちが夏コーデには大切です。

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