一輪の花でつくる、“癒し”のオーナメントが可愛らしい

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お花のある生活は、心の癒しになります。もらった花束を解体してグラスにさしたり、一輪使いでお部屋のアクセントを作ると、さりげなく可愛く、そして花びらの美しさが際立つ立派なインテリアアイテムに変身!

 

真っ赤なガーベラが、冬の気分を盛り上げます。発色のいいお花を一輪ずつ楽しむスタイル。茎のみずみずしさまで楽しめるよう、容器はクリアにするのが旬。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テーブルウェアにプラスして、本物の花びらを使ってみましょう。本物志向がぐっと光り、そして花のみずみずしさにダイニングにも華がでます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小物と一緒に花を飾って、ひとつのまとまったインテリアに。小さな場所でも置けてしまう一輪挿し用のグラスや花瓶も雑貨屋さんにたくさんあります。あなたの小物スペースにマッチした一品を選んで。

 

 

 

 

 

 

 

ベッドリネンに映える、生花。眠りのスペースに、花の香りがあるのも癒しです。目を覚ました時に、花が明るい一日にしてくれそう。

季節の植物を一輪挿しに。ブルーの容器を形違いで複数用意して、変化をつけます。対象色なのでおしゃれ度もアップし、より葉っぱの赤みが引き立ちますね。

 

生花ではないけれど、女の子が好きなお花をベッドサイドにあしらうインテリア。花柄もいいけれど、こうしたアクセントになる大きな一輪も素敵ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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コツ・ポイント

花は、季節を感じることができる優秀なアイテムです。インテリアに取り入れるときは、リビングなどの大きなスペースであれば花瓶でのコラボレーションを楽しめますが、小さなスペースにもお花を取り入れたい時は、一輪挿しがおすすめ。

 

 

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