諦めるのはまだ早い!胸を大きくする7つの簡単バストアップ方法

体型
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薄着の季節になると、小さな胸が恥ずかしいと感じている女性は多いと思います。

胸が小さいと人の目が気になり、温泉や海水浴などに行くのが気が引けるなど、せっかくのバケーションも思いっきり楽しめないという声を聞きます。

そんな胸が小さいとお悩みの方でも、毎日の努力次第で豊かでハリのあるおっぱいを手に入れることができます。

今回は、自宅にいながら手軽にできる簡単バストアップ術として、胸を大きくする方法をお伝えします。

そもそも、理想的な胸のサイズとは?


胸も体重と同じように身長に対しての理想サイズがあります。胸の大きさは黄金比率というバランスを示す表から計算することができます。

その計算法は、

身長 × 0.54

です。

例えば、身長が156cmであれば、156×0.54という計算式になり、理想サイズは84.24cmとなります。

理想サイズよりも自分の胸が小さい場合は、このサイズを目標にバストアップを目指すと良いでしょう。

また、自分では小さいと思っていた胸も理想サイズよりも大きいことに気付いた人は、ハリや弾力をキープする方法を実践しましょう。

毎日の食材でバストアップを目指す!


胸を大きくして女性らしい体へと導くのが女性ホルモンです。

この女性ホルモンのエストロゲンにはコラーゲンやエラスチンを合成する役割があり、豊かな胸を目指せるだけでなく、髪や肌を美しくしたり、自律神経のバランスをとるなどの様々な嬉しい働きをします。

ですが、この女性ホルモンは年齢と共に減少していきます。ですので、女性ホルモンを活性化させる食材を積極的に摂る必要があるのです。

その代表的なものが大豆。大豆に含まれる大豆イソフラボンは女性ホルモンの減少を補ったり、バランスをとってくれたりします。

大豆イソフラボンを豊富に含む食材
おから、納豆、豆腐、みそ、高野豆腐、葛など

そして、次に必要なのが人間の体を細胞を作り出す栄養素がタンパク質です。タンパク質がないと、豊かな胸やハリのある肌、筋肉が作られません。

タンパク質を豊富に含む食材
鶏肉、赤身の肉、魚、卵、牛乳など

これらの食品をバランスよく摂取して、栄養から胸を大きくすることを目指しましょう。

猫背をやめて姿勢を正す


ハリと弾力のある豊かな胸を目指すには、姿勢が重要となります。

PC作業を長い時間行うことで、猫背になっていたり、カバンを肩にかける時にいつも同じ側の肩を使っていると、肩の位置が左右ずれてしまったりします。

悪い姿勢は胸の筋肉を緩めてしまい、その結果、胸がしぼんだような状態になったり、垂れてしまうのです。美しい胸をキープするには日頃から姿勢に気を付ける必要があります。

胸を正しい位置に戻すエクササイズ

バランスが悪くなった胸を正しい位置に戻すことができるエクササイズです。姿勢が悪いと感じる人はぜひ、実践してください。

①まず肩を前方向に向かって大きく5回まわします。

②その後、今度は後ろ方向に向かって大きく5回まわします。

③次に、力を入れながら両肩を上げ、その状態を5秒キープします。そして、力を抜き肩を落とします。

④最後は、胸を開き肩甲骨を寄せるように5秒キープします。

※この動作を5回ほど繰り返してください。

ふっくら豊かな胸を作るリンパマッサージ


胸の周りのリンパの流れを良くすることでバストアップができます。

また、リンパを刺激することで、女性ホルモンの分泌を促す効果もあります。上にピンと向いた理想的なバストを叶えられます。

胸回りのリンパを活性化し豊かな胸を作るマッサージ法

①胸の上下をさする

まず、左の胸の上に右手、下に左手をあてて、上の手は内側から脇の下に向かって、下の手は外側から内側に向かて、胸を包み込むようにさすります。反対側も同様に各10回行います。

②胸から脇の下に向かってさする

胸の下に4本の指をあて胸の外側に持ち上げるようにして、脇の下まで両手でさすります。反対側も同様に各10回行いましょう。

③胸を下から軽く叩き上げる

最後に、両手の4本の指で交互に、バストの下から軽くリズミカルに叩き上げていきます。

※左右同様に各20回行いましょう。

胸にハリを出してバストアップするストレッチ


胸のバストアップには、筋肉に負荷をかけるよりも、十分に伸ばしたりゆるめることが何より大切です。

自宅で手軽にできる壁を使ったストレッチ法

①まず、右ひじを90度に曲げて壁につけます。

②次に、左脚を一歩前にだし、肘を壁につけたまま、腰から体を前に押し出します。

③さらに右腕の脇から右胸周辺にかけてを左の手のひらで押さえ、体を開くように左方向へ引っ張ります。その状態のまま10秒ほどキープします。

※この動作を左右交互にゆっくりと2回ほど行いましょう。

「おっぱい体操」でふわふわおっぱいに!


フジテレビのバラエティ番組「ホンマでっか!?TV」で、おっぱい評論家の新藤多喜子さんが紹介した「おっぱい体操」をすることで、ふわふわなおっぱいを手に入れることができます。

おっぱい体操をすると、脇の下のおっぱいが元の位置にもどり、おっぱいを揺らすことで血液やリンパの流れを良くすることで弾力のあるふわふわおっぱいになることができます。

さらに、おっぱいの血流が良くなることで、ホルモンバランスが整い卵巣機能がちゃんと働くようになるそうです。

おっぱい体操

①脇の下にあるおっぱいをグーと寄せ、斜め上きっちりと持ち上げ、斜め上に向かって10秒間に揺らす。

②両手で下から上に持ち上げ、10秒間上に揺らす。

※どちらも1秒間に3回揺らすことで胸を大きくすることができます。ちなみに1秒間に5回揺らすと小さくなるそうです。

最後の手段、あなたにピッタリの「豊胸手術」3タイプ


最後の手段として、胸を大きくする豊胸手術があります。

豊胸手術というと、「傷が残るのでは?」「形は大丈夫なの?」など、とても不安に感じる方が多いと思いますが、医療技術の急激な進歩のおかげで、傷も残らず、後遺症などの心配もなく、安心・安全に胸を大きくすることが可能になりました。

特に、症例件数が日本一を誇るこちらのクリニックでは、実績30,000件以上、体験談も3,000件以上が公開されており、非常に高い評価を受けています。

さらに、手術内容によっては、2カップ保証(2カップ大きくならなかった場合は1年以内は無料で治療)もついており、実績・サポート共に信頼出来るクリニックです。

それでは、あなたの願いにあった具体的な「豊胸手術」のタイプをご紹介します。

タイプ1:脂肪注入による豊胸手術

この脂肪注入による豊胸手術は、自然でバレないバストアップ術で、触っても全くばれず、不自然な硬さもありません。

さらに驚くべきことに、レントゲンに手術の痕跡が写ることもありません。

また、授乳後の垂れた乳を治すのみも効果的です。

脂肪注入については詳しくはコチラをご覧くださいませ。

タイプ2:シリコンバックによる豊胸手術

こちらは、一度で確実に大きくしたい人向けのバストアップ術で、インプラント(バッグ)を挿入することにより、バストアップを図る豊胸手術です。

インプラントはさまざまな特性があるので、あなたの体質や好みに応じて選択できます。

シリコンを入れることに対して不安に感じる人もいるかもしれませんが、技術核心によって人体に無害な素材開発とバッグの耐久性の向上とともに、その安全性も飛躍的に信頼できるものとなりました。

シリコンバックの詳しい方法については、コチラをご確認ください。

タイプ3:ヒアルロン酸注入による豊胸手術

ヒアルロン酸注入による豊胸術は、即日・短期で行うことができる、最先端の豊胸術です。

時間をかけずにすぐに豊かでハリのある胸を手に入れたいという人には、ヒアルロン酸注入がおすすめです。

注射による注入なので痛みが少なく、傷跡の心配がない自然な胸になれるので、違和感が出ることもなく、感触も動きも通常のバストと殆ど変わらず自然な仕上がり、人に気付かれることも殆どないでしょう。

また、サイズや形の調整など自分の理想の胸を叶えることができ、治療直後からバストアップを即実感することができます。

手軽なヒアルロン酸注入について聞きたい方は、コチラを覗いてみましょう。

まとめ

 

胸を大きくするためには、正しい姿勢と毎日コツコツと行うマッサージやストレッチで叶えられます。また、美容整形の力を借りることで、手軽に美乳を手に入れることができます。

自分にぴったり合った方法で、羨ましがられる豊かな胸と上向きのハリを目指してください。

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