最高の朝食&ブランチを、ちょっぴり工夫して優雅な休日を

食事・グルメ
スポンサーリンク

休日の楽しみの基本は、ちょっと時間をかけて色々なことをゆっくりできるということではないでしょうか。ちょっと手の込んだことをしてもいいし、普段のことをそのままゆったりとこなしてもいい…。休日らしい時間を過ごすために、朝食やブランチに一工夫加えてみませんか?

魔法のようなル・クルーゼのワンプレート

ワンプレートは、食材の色をいかすため白のプレートが多いのではないでしょうか。レストランやカフェもその傾向がありますよね。でも、ここれル・クルーゼの彩り豊かなプレートを使ってみると、ちょっと一味違う朝食が楽しめます。


グラデーションタイプのプレートなら、食材が引き締まって見えます。

紫のスタイリッシュな色を取り入れて、余裕のある時間を過ごしてみませんか。

オイスターボウルで普段のヨーグルトも

普段のヨーグルトを可愛く、おしゃれに見せる方法。プレートの上にココットなどを使ってデザートを盛ってみましょう。オイスターボウルや、浅くて大きめの小皿にしてみると、よりゆったりした気分になれますよ。

いつもと違った場所に素材を使ってみる

フレンチトーストにヨーグルトを

器に盛って食べるだけでなく、ヨーグルトをフレンチトーストに添える形で使ってみましょう。

いつもはチーズだけど…

たとえばですが、トッピングを変えてみる。いつもはチーズなのに、今日はママの一工夫が感じられるブランチ、なんてことにお子様や旦那様も気づかれるはず♡

デザートにも

素材の中にヨーグルトの風味を閉じ込めてみます。形としてはないのに、普段通りヨーグルトが摂取できるので健康にも◎です。

ブランチの時間なら…

休日の朝は、慌ただしい朝からは解放されるひととき。朝、起きるのが平日よりも遅い休日には、思い切ってブランチにしてみてもいいですよね。

そんなときは、フランスパンやマフィンなど、厚手のパンをデコレーションしてカフェのテイクアウト気分。添える野菜はカッティングボードの上でそのままいただいて。

昨晩のうちに作っておいた惣菜、あるいは、買ってきたDELIを、カゴバッグと木製カトラリーで囲ってピクニック風に。休日だからこそできる余裕のある演出。

休日は昼間からワイン…なんて方もいるのではないでしょうか(筆者もそんなときがしばしば…)。普段使わない休日用のランチョンマットとカッティングボードなどを、休日用に用意すると、特別感を感じますよ。

コツ・ポイント

キッチンアイテムを平日とは違うものにする、お店で見るような白プレートを使わずあえて個性を出してみる、といった一工夫で、ちょっと気分を変える方法があります。お気に入りのキッチンツールを、休日をゆったり楽しむために用意してみるのもいいですね。

コメント